業務案内

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もう見て見ぬ振りはできない、ネットワークセキュリティ!

世の中のあらゆる業務においてPCとインターネットは電話以上に欠かせない装置となっています。重要インフラとなったが故にウイルスやアドウェア、情報漏えいやデータ消失などの脅威も見て見ぬ振りはできない時代となりました。


御社のOAセキュリティで思い浮かぶものはなんでしょうか。
ウィルス対策ソフトでしょうか……
どなたかが管理されていますか?情報漏えいを防ぐための対策はどうされていますか?

昨今は、インターネットが業務にも不可欠になっています。そのため社内ネットワーク全体の見守りも必要となっています。ただ、管理者がいない、知識がない、コストが高いとお困りの企業様が多いのではないでしょうか。
そんな企業様のため、カンタン、低コストな新世代セキュリティゲートウェイをご紹介します。

 

 

 

工場

機械化が進み、さらにクラウドを活用するケースが増えています。通常のネットワークよりセキュリティー強化が必要なケースが増えてきました。

SOHOオフィス

コストの面でセキュリティー機器の導入が難しいケースが多いのが現状です。企業の規模に関係なく、脅威への対策は必要です。


スマホ・タブレット

スマートフォンやタブレットが日常的に業務に使われています。さらに、企業内でも現在のセキュリティーに加え、部署によって強度を変える必要が出てきました。

店舗

最近ではタブレットレジやネットショップを活用したりと、小売店でもネット環境は欠かせなくなってきています。


農場

農業や養鶏場などでは現在、害虫駆除やセンサー・WebカメラなどのIoT機器の導入が増えています。

現場事務所

機械化が進み、さらにクラウドを活用するケースが増えています。通常のネットワークよりセキュリティー強化が必要なケースが増えてきました。


イベント会場

イベント会場では、タブレットを使った説明などが日常化しているだけでなく、サービスのクラウド化も進んでいます。デモ環境にもセキュリティーが必要なケースも。


 

災害は毎年どこかで起きる!


近年、毎年のように「千年に一度」、「過去最大級」、「命の危険があるレベル」などの巨大災害が日本を襲っています。地震や台風、大雨による大洪水などに地域を問わず見舞われており、それによる停電や断水などの社会インフラの機能停止が予想を超えた深刻さで発生するようになりました。

近年猛威をふるった災害

●阪神・淡路大震災(1995年) ●新潟県中越地震(2004年) ●東日本大震災(2011年) ●御嶽山噴火(2014年) ●熊本地震(2016年) ●大分県中部地震(2016年) ●九州北部豪雨(2017年) ●平成30年7月豪雨(2018年) ●大阪府北部地震(2018年) ●北海道胆振東部地震(2018年) ●九州北部豪雨(2019年) ●台風15号・19号等の大型台風(2019年)

 

せっかく築き上げてきたビジネスを終わらせてしまってはなんにもなりません。

 

従業員の安否確認

データ、システムの消失

在宅による業務継続


 

BCP対策で企業価値を高め、災害に強いビジネス環境を作りましょう!